鍼通電講義 耳介療法編

映像講義 鍼通電講義 耳つぼ療法編 9,900円 講師:坪井良寛

映像講義 | 鍼通電講義 耳介療法編

「どの機械を使うか」だけでなく、「どこへ刺激するか」へ。

耳介療法(耳つぼ療法)と鍼通電機器の併用を、本編+耳つぼモード設定編の2本で学ぶ映像講義です。

全2動画講義PDF付き講師 坪井良寛

耳介療法編(2動画)

9,900円 税込

9,900円(準備中)

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22,000円 税込

目次

講義で使う機器を購入する

ピコリナ(Picorina)本体
機器本体

ピコリナ(Picorina)

セイリン株式会社

  • 往診でも持ち運びが便利な軽量・コンパクト設計
  • 0.01mA〜の出力微調整ができるFINEモード
  • 治療状況に左右されにくい定電流出力方式
  • 2CH独立出力・4種類の出力モード
エスプリ PG-1601 本体
機器本体

エスプリ PG-1601

伊藤超短波株式会社

  • 6チャンネルの鍼電極低周波治療器
  • 独自開発のMultiモードをはじめ8種類のモード
  • 3チャンネルごとの独立操作(3CH+3CH)
  • 微弱電流で通電できるMCRモード

この講座で学べること

  • 耳介刺激の歴史と、ASPセラピー・ノジェ式耳介療法・BFAの関係
  • BFAポイント(帯状回・視床・オメガ第2点・原点・神門)
  • ASPニードルとインジェクターの構造
  • ASPニードルに電子温灸器・鍼通電機器を併用したプロトコル
  • ノジェ周波数
  • CESとtaVNSの違い、VNSにおける各刺激法の位置づけ

講義スライドより(一部抜粋)

講義スライド抜粋:BFAポイント(BFA5点)
BFAポイント(BFA5点)
講義スライド抜粋:ASPニードルに電子温灸器・鍼通電機器を併用したプロトコル
ASPニードルに電子温灸器・鍼通電機器を併用したプロトコル
講義スライド抜粋:CESとtaVNSの違い
CESとtaVNSの違い
講義スライド抜粋:VNSの進化と各刺激法の位置づけ
VNSの進化と各刺激法の位置づけ

こんな先生におすすめ

  • 機種だけでなく耳介療法も学びたい
  • 耳への刺激に鍼通電機器をどう併用するか知りたい
  • アプローチの引き出しを増やしたい

講師

坪井 良寛 先生

株式会社メディカルアート 代表取締役 | 鍼灸学修士

鍼通電・物理療法を、機器操作だけでなく理論と臨床をつなげて解説します。

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